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落ちれば同じ谷川の水

バンギャルが沼に落ちた

あったらいいな!高校生WEST

じゃっじゃーーーーん!!!!!!!

 

 

 やってまいりましたよ!!!!!!!

みなさんお待ちかね()のあったらいいなシリーズ!!!!(まだ2回目)

 

今回のネタは高校生です!高校生!DK!

そもそもなんで高校生か!

ポ〇ロさんでWESTくんたちが制服を着ていたから!!!!!!!割と前だけど!今更でごめんな!

 

萌える以外の感情が湧かなかった。ほんとに。これはもう、文章にして形にしてしまわないことには自分の気がおさまらないので!!!!!書く!ぞ!!

 

 

ではでは1人ずつ部活とか委員会とか細々したのも交えつつ妄想していこうではないか

 

 

重岡大毅

サッカー部所属の2年生。次期キャプテン。身だしなみや、学習・行事への取り組み姿勢が評価されており、先生の薦めで生徒会に所属している。

朝のあいさつ運動の時に「なあなあ〜?淳太ァ?キャッキャッ」と会長の中間先輩にウザ絡みしに行くのは毎度の光景であり、月一のそれを楽しみにしている女子もいるとかいないとか。

クラスでもムードメーカーである。奇行を繰り返すため基本的にはやばい奴という認識ではあるが、定期テストではしれっといい点を取るし、授業中ふざけまくっている割には当たられても正解するなど、頭のキレはピカイチ。天才というよりは要領がいいタイプの勉強できる奴。

部活の練習でも奇声を上げるなど「ヤバイ奴」感は全面に出ているが、試合になると真剣そのもの。このあいだ隣町の高校との練習試合を友達と差し入れ持って見に行ったけどラスト5分で1年エースの小瀧くんがキメたゴールのアシストは重岡くんだった……………いつもの奇行岡くんとのギャップがすごすぎて意味がわからない怖い。

「はちみつレモン?!?!ベタやなぁwwwキャッキャッ」とかいいつつ差し入れしたそれを食べてたっけ。「青春の味ってやつやなァァァ〜!?」っておっさんみたいなこと叫んでたけど耳ちょっと赤かったのは見なかったことにしてあげるね。

 

 

桐山照史

バスケ部所属3年。キャプテン。応援委員に所属している。夏の高校野球の時期に大活躍の応援委員。学校カラーのTシャツの肩を捲り、長いハチマキと軍手を身につけ、でっかい旗を振る姿は男前すぎて、その姿をより近くで拝みたいと女子の応援委員の倍率が上がる原因となっている。

部活ではいじられキャプテンだが、練習で気を抜くと同期であろうと後輩であろうと関係なしに怒声を発する。練習見てびっくりしてたら副キャプテンの濵田先輩が「あいつなぁ、誰にも怪我してほしないからあんだけ怒んねん。びっくりさせてごめんなぁ」って言ってた。体だけじゃなくて優しさも人一倍大きいんだなぁ。

大学受験を控えているからか、最近中間先輩と一緒に勉強している姿を図書館でよく見る。

「なぁなぁ淳太くん、なんでさぁ、これ、二次関数、ここマイナスなんに『距離』になるとマイナス取れるん?」「当たり前や『距離』がマイナスやったら怖いやろ…お前それ山登る言うて土にめり込んどるのと一緒やでそれ」「………てか二次関数てそもそもなんなん?」「照史…」

…………ふ、ふたりとも志望の大学に受かりますように…………

 

 

中間淳太

帰宅部3年。生徒会長。品よし、頭良し、顔良し、スタイル良しではあるが運動と機械操作は人より出来ないというギャップを持つ。

前期の生徒会長選挙演説の責任者は熱望していた重岡くんが務めてたっけ。

「会長候補の中間淳太先輩は!めっちゃ金持ってます!頭もまあまあいいです!運動とスマホのシュシュシュ入力はできないけど!キャッキャッ」

「……ただいま紹介に預かりました中間淳太です。公約としては、まず目安箱のs「設置しません」「設置させてください、設置したいです」「キャッキャッ」

 

勉強がすごくできる。定期テストの結果が張り出される度に上の方に名前が載っている。英語と政治経済は毎回ダントツで1位であり、2年後期からの無敗記録が続いている。

大学は偏差値70手前のあの大学を狙っているという噂。桐山先輩と一緒()に勉強を頑張っている。

 

私はいつも、誰もこなくて静かだから屋上に続く階段で勉強してるんだけど、英語の問題で唸ってたらたまたま階段前を通りかかった中間先輩が「……このthatがかかってるのはここまでやで、……2年生やのに熱心やね」って微笑んで去っていった………幻を見た気分だった…ナカマリア様………

 

 

神山智洋

ダンス部2年。生徒会会計。奇抜なファッションを好み、毎日違うパーカーをブレザーの下に着ているためパーカーの色予想することを日課にする女子多数。しっかり者であり、教科書やジャージを忘れると、まず、持ってる確率が高い神山くんに聞きに行く。よく重岡くんや藤井くんが借りに行くのを見る。

 

ダンス部での振りの覚えは誰よりも早く、2年生ながらヒップホップのジャンルリーダーを務めている。文化祭でのパフォーマンスを見たけど、曲中に繰り出すアクロバットは圧巻だった。

友達に聞いた話なんだけど、後輩が足をやってしまって、それでも踊り続けてるのに気づいた神山くん、急いでアイシングを持ってきたらしい。後輩が謝ると「謝んなって。こんくらい当たり前や、だって、メンバーやろ?」

 

惚れるしかない

 

こんなカッコいい一面もあるけど甘いものが大好きな神山くん。毎日自分の手作り弁当を食べたあとにコンビニの新商品のスウィーツを頬張る姿は女子の様だと話題に。そのかわいさにかなりの女子がいろんな意味で死ぬ。

 

 

藤井流星

サッカー部2年。一応学級委員。いつも眠そうでぐでんぐでんな流星くんだが、なんてったってそのモデルの様な佇まい。周りの女子が放っとくわけがない。この高校にはもちろんだが、他校にまでファンクラブがあるとかないとか。

 

授業中はほとんど寝ていて、移動教室になっても気づかず寝ていることもしばしば。

このあいだ移動教室なのに教室に筆入れ忘れて取りに行ったら藤井くんがまだ寝てた。勇気を出して起こしてあげると「わっもうみんなPC室行ってもーたん?やらかしたわ。んふ」って微笑んでくれるから生きててよかったって思った。

 

午後になると眠気も覚めて元気になる藤井くん。部活は真面目に取り組んでいるが、藤井くんが一挙一動する度に周りで見ている女子が湧く。なかでも1年の小瀧くんとは仲良しで、2人が一緒に佇む姿はまるで宝石のよう。2人とも身長が高いため、ツインタワーと呼ばれている。

 

勉強は苦手であるが、留年回避のため赤点を取らないようにテスト前は必死に神山くんのノートを写している。「なぁりゅーせー、まだぁ?」「ごめんなぁほんま〜あとちょっとやから(n回目)あかんやつやねんこの教科」

 

 

 

濵田崇裕

バスケ部副キャプテンの3年。選挙管理委員会に所属している。

塩顔代表濵田先輩。多少天然が入っているためミラクルな言動を繰り返してはその場の笑いを予期せず取ってしまうような一面もあるが、部活や体育をする際でのスーパープレーとのギャップで女子が落ちる。特にTシャツの裾で汗を拭くときの腹チラがミソ。鍛えられた腹筋や腕はまさに肉体美。クラスマッチではシャッターチャンスとばかりに濵田先輩が出る種目に群がる女子多数。

 

委員会では選挙管理委員会に所属していて、選挙のたびに全校生徒の前で注意事項を読み上げるが、緊張してカミカミ(本当に可愛い)。

 

1年の小瀧くんが濵田先輩に懐いていて、廊下で会うと、「はまちゃ!!!」濵田先輩に飛びつく。無表情で軽くあしらっているが、思いっきり飛びつかれてるのに全くブレない体幹おばけ。一応書いておくがはまこたは女子の大好物である。

 

将来の夢は体育の先生であり、体育系の大学から既にオファーがかかっているとかいないとか。

 

 

小瀧望

きゅるんきゅるんのサッカー部1年生。濵田先輩がいるからという理由で選挙管理委員会に所属している。

イケメンでスタイル抜群、見た目はチャラチャラしており、爆イケカースト上位であるが、誰にでも優しく接するため、「小瀧くんって、こんなに優しく笑うんだ…(少女漫画のモノローグ風)」と小瀧沼に落ちる女子は多い。罪な男。

 

そんな小瀧くんは1年生にしてサッカー部のレギュラーメンバー。得点率は藤井先輩と並んで高く、プレーする姿に女子はメロメロ。部活終わりに美人な女の先輩にお誘いを受けるところを何度も目撃するけど、「ありがとうございます、でも、これからはまちゃんと約束してて」と断っている。 そしてこれが嘘ではないところが小瀧望である。

 

部活もできてイケメンなのに勉強もできるという、天が二物も三物も与えたタイプのスーパーボーイで、テストは毎回総合10位以内である。

 

そういえばこのあいだ重岡くんにはちみつレモン渡しに行った時、小瀧くんに「次は俺に作ってきてもらえるように頑張りますね」ってちょっと拗ねながら言われたっけ…これってもしかして…

 

 

 

 

妄想って楽しいなぁ。(白目)

なんだかんだ思いつきで書いてしまったので追記するかもです………

私もこんな高校で青春を過ごしたかったよーーーーオイオイオイ(泣く音)

ジャニオタの欲望が詰まった文章でした。ここまで読んでいただき、ありがとうございます。

みなさんの妄想も聞かせてください…!!!

あったらいいな!塾講WEST

さあ、妄想を始めよう。(イケボ

早くも記事が3つ目になりました。今回はブラックバイトに嫌気がさしたオタクの偏った妄想を形にしようと思い、ブログを綴ることにしました。

何の妄想をするか、ででん!

もしも、ジャニーズWESTが塾講師だったら!!!!

 

 

なぜ塾講か。

私が塾講だから!!!

 

 

現実逃避です。(大声)

塾講、といえばブラックバイトの代名詞ともなりつつある職業です。私はそのブラックバイトに勤めてもうすぐ丸々2年になります。色々な要因が重なって辞めるに辞められない。だから考えたんです。

都合のいい妄想しよう( ^ω^ )

と。職場にWESTくんたちいたら楽しいじゃろ???

 

 

塾といえども、形態は様々ですしブラックじゃないところもあるはず。しかし、私は塾講としては今の塾でしか勤めたことがない。なので私が勤める塾の形態に基づいて妄想していきます。

 

私の勤める塾では、理系、文系関わらずよほど自信がない教科がない限りほぼオールジャンル、さらに学年問わず授業をさせられます。そして個別ではなくグループ授業。最大10人です。また、勤めている講師はは9割が大学生。社員は塾長のみです。

 

それではメンバーの名前を挙げていき、個別のプロフィール、またそれぞれがもし塾講だったら、という妄想をしていこうと思います。

 

 

まずはこの人

 

 

重岡大毅

大学2年生。教育学部数学専攻。担当教科は中高の数学、理科全般、国語。

 

週3で6コマ授業に入るバイトマン岡くん。高校時代に能力が開花して以来、特に数学、物理が得意な理系脳になったため塾で教えるのも基本的に理系。人が足りないため、「国語って何教えたらええかわからんわ」と言いつつも苦手な国語を中2のクラスで一コマだけ担当している。

 

基本的に生徒とは友達感覚で話をするため、一番質問のしやすい先生として人気。塾生にはしげちゃんと呼ばれている。

授業中重要な公式が出てくると

「この公式はな!絶ッッッッ対覚えなあかんやつや!わァった??ええか?絶対覚え!?お前らの授業料の半分はココやァァァ!!!!」

などと叫び出すので隣で授業をする中間先生が迷惑そうな顔で見にくることも。

 

授業後、文系なのに理科を教え(させられ)ている私が、問題の説明が上手くできずに落ち込んでいると「アホやなァ!文系やからってこんなんもまともにできひんのか、貸してみぃ」って何気に教えてくれるから人生は素晴らしい。

 

 

 

 

桐山照史

大学3年生。経済学部金融学専攻。担当教科は中高の地歴公民、数学。

 

居酒屋のバイトと掛け持ちしながら塾講をしているので塾に来るのは週2。社会学部にいながら教職を取っているので、生徒に接する機会を増やそうと塾講のバイトをしている(この時点でそのストイックさに惚れる)。

 

塾生とは重岡先生と似て友達感覚で話をする。塾生からはあっくん(先生)と呼ばれていて、これまた質問をしに塾生が集まってくる。塾生は数多くいるが、さすがはコミュ力高し。塾生の顔と名前の一致率はナンバーワン。質問をしに行くと「なんや、まーた分からんくなったんか?」と言われ、覚えてくれてるんだ…と胸キュンする女子塾生多数。

たまに英語に関して質問をしてくる生徒がいるが、文系といえど英語は苦手なので「じゅ、じゅんたくぅん!!(泣)」と中間先生を呼ぶ叫び声が聞こえてくる。

 

授業後、職員室で会うと「お疲れ、!自分今日も元気な(怒鳴り)声響いとったな!」って頭ぽんぽんされて赤面したい人生でした。

 

 

 

 

中間淳太

塾で唯一の大学4年生。社会学部社会科学専攻。担当教科は物理、化学以外。何教科もこなすデキる塾講。外資系企業に内定が決まっているエリート大学生。

 

桐山先生の救世主兼重岡先生のオモチャ。シフトに入るたびに「淳太ァwwキャッキャッ」という声や「淳太くぅん助けて(大声)」と、職場は賑やかに。

 

週4でシフトに入るチーフ講師。塾生からの呼び名はそのまま中間先生(なお陰ではお淳太様と呼ばれているが)。勉強に関してストイックで、何度も同じような問題をしくじる塾生に「お前こここないだ説明したとこやんけ、次間違えたら素焼きや素焼き」とS発言を連発する。…が模試で結果が出なくて落ち込む生徒を見つけると「結果見してみ」と声をかける面倒見のいい一面も。「英語は…できてる。あとは理社やな…」と分析とアドバイスをくれたあとに「ま、コツ掴めばすぐ出来るようになるって、俺の生徒やねんから」って八重歯を見せながら微笑んでくれるから女子塾生のモチベは上がりまくり。中間先生のクラスの女子塾生の受験間近の追い上げはすごい。(すごい)最強の飴と鞭の使い手。

 

その対応は授業後の職員室でも同じ。ミーティングで中間先生に「〇〇先生、このクラスの報告書、先週書いてへんやろ」と言われ絶望に満ちた顔をしながら残業(無賃)する私の隣のデスクで最近覚えたシュシュシュ入力を得意げ(だけど遅い)にしながらスマホをいじる中間先生、帰らないのかなーと思ってチラチラ見てたら「俺かて帰りたいんやから早よ終わらせろ」って怒られた。はてなマークを浮かべながら、ようやく書き終わった私を見て「終わったか、早よ帰んで」と車のキーを掴んだ中間先生。入り口で別れようとすると引きとめられて「何のために待ってたと思てるんや、ええから乗れ」って。 Fuuuuuuuuuuuu!!!!!飴と鞭ごちそうさまでーーす!!!!!

 

どれだけ前世で徳を積んだらこのシチュエーションに出会えるのでしょう。来世では中間先生のポル〇ェに乗れますように。

 

 

 

 

神山智洋

重岡先生と同じ大学に通う2年生。情報学部メディア文化専攻。こんな名前の学部だが文系の学部なので担当教科は中高の国語、英語。たまに小学生の算数も担当する。

 

塾生からは神ちゃん(先生)と呼ばれている。塾講の割には派手な髪色だけど、塾生には分け隔てなく優しく接してくれる。内気で質問しにくそうな子を見つけると近くまで行って小声でポイントを教えてくれた後こう言うんだ。「いつでも質問しに来てええんやで。だって、この塾のメンバーやろ?」

で、出たぁぁぁぁぁ惚れるウウウウ!!!!!

 みんなで質問行こう!もう質問行くしかない!だって!メンバーだから!(錯乱)

 

入試前になるとなぜか神山先生がそわそわし出す。「受験票だけは忘れたあかんで、あと脱ぎ着できるような服で行くこと。温度調節は自分でせな。あと前日はトンカツとか食べたあかんで、さっぱりと胃もたれせんようなの食べてな、あと…」とさすがは我らがオカン…!!!優しさに溢れている…(合掌)

 

小学生クラスを持っているのも、塾長がこの世話焼きな一面を見込んでのこと。もちろん小さい子にも大人気。分からなくてぐずる子どもにも「よーし、ともくんと一緒にやってみよか」と気配りを忘れない。最高of最高。

 

気配りを忘れないのは講師に対しても同じ。「〇〇先生、ボードにペン置きっぱでしたよ」って満面の笑みで渡してくれる…かわいい…ありがとう…産んだ…机とボードのクリーニングも済ませておいてくれてるじゃん…オカンありがとう…好き…

 

 

 

 

藤井流星

これまた大学2年生。理学部生物学専攻。担当教科は中高の理科、数学。比率としては高校生を担当することが多い、この塾イチのイケメン。小瀧先生と仲良しで、よく廊下を歩く姿を見かけるが、長身な2人であることから合わせてツインタワーと呼ばれている。

 

基本的に眠そうだが、授業内容はいたって真面目。教科書通りの解き方のみならず、柔軟に何通りか教えてくれる。金髪だし、アクセもイカツいしで、見た目はチャラそうだけど、解けるまで親身になって見てくれる。この間は、受験間近なのに成績が思うように上がらず、自習室で難しい顔をしている塾生を見つけて「大丈夫やで、俺も受験前そんな感じやったし、お前頑張ってるから、」と優しく覗き込んであげてたのを見た。色んな意味で集中できない無理。


あんな顔してお話好きな藤井先生。自分が面白いと思ったことはとことん喋るんだけど長いしオチがない。かわいい。


小瀧先生のみならず、中間先生とも仲がいい。物理の質問をされて困り果てた中間先生をスマートに助けていた。藤井先生を見る中間先生の目は恋すrおっと誰か来たようだ。

 

「なあなあ、今日めちゃめちゃ噛んどったやろ笑  聞いてもーた笑笑」
き、聞かれてたのかァァ…藤原(丈一郎)くんに派手にイジられたから壁越しに騒がしいのが伝わっちゃったのかな…次から藤原くんの宿題増やしてやるーーー!!!

 

「でも、珍しくあたふたしてて可愛かったで」

ジャスティス!!!!!!!!!でかした丈一郎!()

こんなん言われたら白目むいて泡吹いて倒れますよね。生徒含めこんなシチュエーションに出会いたい人生でした。

 

 

 

 

濵田崇裕
大学3年生。農学部生産化学科。実家は農家で、帰るたびにトラクターに乗り込み両親の手伝いをしている。担当教科は中高の理科、数学。


塾生には濵ちゃん(先生)と呼ばれている。女子塾生の一部で人気の塩顔男子代表。


誰にでも分け隔てなく優しい。ちょっとヤンチャなクラスを受け持つことが多いけど、面白不真面目エッセンスを交えながら授業をしてうまく机に向かわせることができる塾講の鏡。そのため、偏差値上位の高校とは限らないが、毎年濵田先生のクラスの塾生は第一志望への合格率はピカイチ。


そんな濵田先生、国語が…というよりは日本語が苦手。大事なところで噛みまくり、なにより驚くほどに漢字が読めない。漢字テストの丸つけ作業に関してはいつも小瀧先生に「はまちゃんまたこれちゃうわ!ええ加減にせえよ!」と怒られて割とマジで凹んでいる。

 

この間授業後に「〇〇ちゃん、コピー機壊れてもうたんかなこれ…」と呼び止められた。もう3年もここにいるのにコピー機には未だに慣れないみたい。私後輩なのにな。紙詰まりだよ…どうやってセットしたのこの紙…
でも直してあげたら満面の笑みで「いつもありがとうな!ホンマ助かってる!」って言ってくれるから許すしむしろ何度でも紙詰まらせてください!!!!!!!!!

 

 

 

小瀧望
藤井先生と同じ大学に通うぴっかぴかの1年生。法学部法学科。担当教科は中高の社会全般と英語。ピンでいても美しいがツインタワーで揃って歩く姿はモデル級。目鼻立ちの整ったイケメンとベビーフェイスのイケメン。選べなーい…(なお選ぶ権利などない)

 

…話を戻して。

 

塾生には小瀧先生、のんちゃん(先生)と呼ばれている。誰にでも分け隔てなく接するが、ノリのいい男子と可愛らしいイマドキ女子と話しているところをよく見かける。


塾生との年齢が一番近いからか、話が盛り上がって授業は基本的に騒がしいし脱線しまくり。でも、塾生側がノリで質問しやすい環境が自然に作り上げられているので、塾に来るのが楽しいと感じる塾生多数。
自分のクラスの子たちが志望校に合格するとまるで自分のことのように泣いて喜んでくれるからわんこたき担の女子塾生が様々な意味で心の中で悲鳴をあげる。

 

そういえばこの間小瀧先生が授業後塾長に捕まって春期講習の資料ホチキスで止めさせられてた。塾長、人使い荒いからな…
1人でやってるから可哀想だと思って手伝ってあげたら「〇〇さんに迷惑はかけれないっす」って例のわんこ顔で言ってくるからもう……(白目)望くんのためならなんでもするよ………(チョロい)
結局手伝ってあげることに。一緒に作業してくと不意に「〇〇さんって、年下ってどう思いますか?」って言われて、なんて言っていいか分からなくて黙ってたら「…俺とか、どうですかね…?」
ウォォォォォォォォ!!!!!!(頭抱)
えっえっ無理ほんと好き…(語彙力を失ったおたく)

 

 

 

 

 

 

 

あー楽しかった!!!!!!!!

 

 

しばらくは楽しく過ごせそうです。妄想って、いいですね。(遠い目)

 

年齢とか設定とかかなりぐちゃぐちゃだけど、セリフとかはメンバーが言う言葉とかを参考に、私のクソスペックでできるだけリアルに考えました……

 

異論は認めるぜ…そして皆さんの妄想も教えてください幸せをシェアしようみんなで………(合掌)

 

 

 

さぁて、働くぞ。

 

 

おたくの戯言でした。長文乱文失礼しました。

『雪に願いを』を個人的に解釈してみた

深読みというものをやってみたいな、と前々から思っていたので、ちょうど11月末にジャニーズWESTのニューアルバム『なうぇすと』が発売されたタイミングで書いてみようと考えた。(なのに今かよ!って?ごめんなさい)

 

 

今回深読みしたいと思った曲は『雪に願いを』。この曲は、全員で歌われているものではなく、濵田崇裕・小瀧望のユニット曲である。(お前流星担だろ!)

そもそもなぜこの曲にしようと思ったのか。それは、歌詞が個人的にすごく好きで、なおかつ2人の力強くも優しい歌声がとても心に響いたから。単純な理由ではあるが、いくつかあるWESTのバラードの中で、一番世界観が好み、というか素敵だな、と感じていて、初めて深読みするなら是非ともこの曲を、と思ったのである。

 

状況

この曲の状況について推測する。まず、この曲は、「失恋ソング」である。歌詞中に「君がそばにいない」、「Little baby girl」というワードが使われており、別れてしまった男女について、男性の視点から書かれていることが分かる。

では、この男女は何故、別れてしまったのだろうか。

私は死別であると感じた。

何故、死別だと感じたか。それは、男女の別れを歌う曲には、ほぼ必ずと言っていいほど、喧嘩などの描写、あるいは、そこまでいかないにしても、お互いの何らかのすれ違いについての描写があるだろうにも関わらず、この曲には一切そのようなワードが出てこず、そもそもこの曲には死別と取れてしまうようなワードが多出するからである。

 

 

死別と取れる言葉達

  • 別れを意味するワード

いつもより寒いのは君がそばにいないせいかな

まず、この「そばにいない」というワード。これはもうそもそもが「別れ」を意味している。「いつも」となりにいた彼女がいなくなった…何故いなくなったのか。

 

 

 

  • 「空」の存在

空は違うけど君にも見せたいんだ

 

君も同じ空の下見てるかな?

 

変わり変わる空に言葉を乗せた

これらの歌詞には共通して「空」というワードが使われている。

 

「空」というのは、よくドラマなどのセリフなどにもあるように、「繋がり」を連想させるようなシチュエーションで使われていることが多い。どんなに離れても、この空は繋がってるよ というようなニュアンスで。

 

1番目に挙げた歌詞では、「空は違うけど」と歌っている。もし、「君」が現存している人物ならば、「空」は主人公のいる場所だって繋がっているはず。「空は違う」というのは若干不自然なのではないだろうか。

いやいや2番目に挙げた歌詞ではちゃんと「同じ空」つってんじゃん。

確かにそうではあるが、ここの歌詞では、語尾に「?」がついている。「?」は、単純な問いを表すのももちろんだが、「宇宙人っているのかな?」という具合に、あるかどうかわからないような物事に対して、若干の期待を込めているようなシーンでも使われる。

つまり、この歌詞での「?」でも、「不確かな現実への期待」を表しているというふうに考えることができる。いるはずはないけれど、もしも…もしも、「君」が「同じ空の下」で同じ雪を見ていたらいいな、という期待が込められているのではないだろうか。

 

そして、その歌詞の上にあるのが、3番目に挙げた歌詞である。「変わり変わる」空。この「空」は、めまぐるしく移り変わる季節を表しているのではないだろうか。

「どんな景色でも君がいたから意味があった」(この歌詞はのちに言及するが)主人公は、現在では「君」を失い、見える景色に意味を失った。つまり季節の変化に取り残され、季節は移り変わるが、心は「君」を失った当時のままである主人公の様子を示しているのが、この一節なのではないだろうか。

 

 

 

  • 過去を表す言葉たち

あの日と同じ様になんてとても笑えそうにない

 

なんだか優しい記憶がぼくの涙誘った 

 

確かに僕らは足跡つけた

どれも宝物でまだ思い出すよ

どんな景色でも君がいたから

意味があったよ

 

 

心に残してくれたモノ全部美しすぎて

 

上で挙げた4つの歌詞にはそれぞれ「あの日」、「記憶」、「足跡」、「残してくれたモノ」という、過去を表す言葉が綴られている。

 

まず最初に挙げた歌詞を解釈すると、「あの日と同じ様に」「笑えそうにない」わけである。単純に考えて、主人公は「あの日」は「君」がいたから楽しかったのだということが分かる。

では、「あの日」とはどんな日のことを言っているのか。明確なことは分からないのは当たり前なのだが、ピンポイントで「あの日」を想像して歌っているということは、「あの日」は主人公が容易に想像できるくらい、彼女と自分にとってよほど大切な日であったと推測することができる。記念日か、もしくはこの歌詞が季節的に冬であることから考えて、クリスマスであったのかもしれない。

さらにこの歌詞からは、「あの日」とはこの曲の情景でいうと、ちょうど一年前なのではないだろうかと感じる。なぜなら、あえて声に出してこの曲を歌い、この歌詞を歌っている。何のきっかけもなしに強い想いで「あの日」を思い出し歌うということは考えにくい。

 

 

2番目に挙げた歌詞では、「記憶」という言葉が綴られている。それも「優しい記憶」だ。もしも喧嘩別れや、何らかのすれ違いで別れた男女だったとしたら、多少なりともわだかまりが残るはず。「優しい記憶」が「涙誘った」というようにまっすぐな表現では表すことができないのではないか。

 

 

3、4番目に挙げた歌詞では、それぞれ「足跡」、「残して」という言葉が出てくる。

 

まず、「足跡」は彼女と過ごした時間のことである。これらは「どれも宝物」で、今もまだ「思い出す」。「君」と過ごした時間が「宝物」なのだから、当然「君」のことだって本当に大切にしていたのだろう。

また主人公は、「どんな景色でも君がいたから意味があった」と言っているが、このことから見て、主人公にとって、「君」は生きる意味であり、「宝物」であった。

「君」が主人公の見る景色の「意味」であったとして、もし彼らがすれ違いで別れた男女だとすると、その頃を取り戻せたら、、、という描写が入りそうなものである。まさに『無鉄砲ボーイ』(ちなみにno no  no no ♪ってすごく可愛いです同アルバムに入ってるので是非聴いてください可愛いです)のように。どんなに相手に拒まれても必死に取り戻そうとすると思うんです。それがこの歌詞にはない。これはつまり、取り戻すことが二度とできないということを暗示しているのではないだろうか。

 

そして決定的なのは、主人公は「君」が「心に残してくれたモノ」は「全て」「美しすぎる」、と言っている。「全て」。何から何まで。

すなわち、主人公には彼女に対して、綺麗な気持ちのみが残っている。わだかまりが一切ない。

ということは…。

 

 

「雪」が表すもの

冬空に舞う雪に願いをかけた

こんなにもこんなにも愛しています

街を静かに白く染めるこの雪が君にも届け

 

サビのフレーズである。

この部分の歌詞は、この曲のタイトルにもなっている。

ではまず、「雪」にどんな「願い」をかけたのか。

上に挙げた歌詞では「この雪が君にも届け」とある。この歌詞を合わせて考えると、主人公は「雪」に自分の想いを重ねているのではないだろうか。「雪」は「空」から降ってくる。「空」は違うが、彼女のいる世界にも「空」はあるはずだから、その世界にも自分の想いを乗せた雪が降るように、という意味が込められているのだと感じる。「愛しています」と現在進行形で表されている点においても、今なお変わらない強い想いが伺えるのではないだろうか。


また、雪の描写には、主人公の気持ちだけではなく、「君」について読み取ることができると考えられる部分がある。それが、この歌詞だ。

 

うつむきながら歩いてる僕の肩に咲く華

 

粉雪が溶けた道にほら新しい花が咲いた

 


うつむきながら歩く主人公の肩に舞い落ちた華、歌詞の前後を見ても、この「華」は雪のことを表している。さらに次に挙げた歌詞では、粉雪が舞い落ちた先に新しい花が咲いたのである。冬の寒空の下、雪が落ちたところに咲く花があるだろうか。
ここで表されている「雪」は、「君」が主人公への想いを乗せた雪なのではないだろうか。
自分がいなくなり、落ち込む主人公を見た「君」。そんな彼女も、「雪」に願いを乗せて主人公の事を想っているのだ。

これらの点において、「雪」はそれぞれによるそれぞれの愛情を表しているのではないだろうか。

 

 

 まとめ

以上のことをまとめると、

「君」を失い、景色に意味を失い、現実を受け入られずぽっかりと心に穴が空いたような状態の主人公は、自分を取り残し目まぐるしく移り変わる季節の中で、「君」の事を今なお想っている。もう「君」はいなくなってしまったけれど、「君」と過ごした時間は主人公にとってはすべて「優しい記憶」であり、「宝物」である。まだ、「君」を愛しています、見えないけれど、どこかにいるはずの「君」にこの想いが伝わりますように。

主人公だけではない。「君」も主人公の事を陰ながら想っていて、もう同じ世界にはいない自分を沢山想ってくれる主人公への愛情を伝えている。

という情景を浮かべることができるのではないだろうか。お互いがお互いのことを想う、切なくて、でも本当に素敵な物語。

 

 

これはすべて私の解釈である。人それぞれ解釈は違うし、この文章はだいぶとっ散らかってるのは書いていて私が一番思ったので、その辺はツッコミなしで頼んますです。()

 

 

 

バンギャルが、沼に落ちた

こんにちは、初投稿です。これからぼちぼちブログを書いていこうと思います。モカです。

 

そもそもなぜ今更はてなブログを始めたのか?

バンギャルちゃん達にジャニーズWESTステマしたい!!!!

この気持ちのみに突き動かされたからである。そう、私は衣食住と同じくらい日々をジャニーズに侵食されている人間。いわゆるジャニヲタである。そんなわたしがジャニーズ沼に足をとられていった経緯を説明していくことで、同時にステマになれば本望であると考え、この文章を書こうと考えた。

 

そもそも私は中学2年生からとある転機が訪れるまでずっとバンギャルだった。雑食バンギャだったが主に某◯缶を辞めて活休ののち名前を変えて復活した5人組バンドだったり、レ◯レコ所属、特に青い6人組バンドを応援していた。

当時、それぞれのバンドで、現在では皮膚に黒い模様の入っているイケボのギタリスト、また赤髪で大阪弁を話すベーシストのギャとして活動しており彼らの新曲は毎回チェックしていたし、偉そうに分析なんかも書いてみたり…

インストやライブにも参加し、「◯◯と手繋ぎした〜」だとか「◯◯とライブ中目合ったソロ最高だったわ〜」とか、もう普通にバンギャだったのである。そう。普通にバンギャ。(小◯博さんに対してはむしろ強火だったかもしれない。)

 

ジャニヲタの素質のかけらもないような生活を送っていたし、むしろキラキラチャラチャラしていて、しっかりしたバックをもっていて売れる体制がバッチリ整っているジャニーズに対してむしろアンチ感情すら抱いていた時期もあった。(ここまでひといき)

 

とまあこんな感じでもうビジュアル系しか愛せないとすら感じていたが、高3の春休みに転機が訪れた。

「ねえうちきてジャニーズWEST見ない?」

友人の一言である。最初は正直乗り気じゃなかったしなんなら行ったついでに一緒に三◯無双しようと思ってソフト持ってったくらいである。

ジャニーズWESTの存在は知っていたし、もっといえば小学生の時に平成の時代を跳んでいるグループのヲタをやっていて、アイドル誌を読み漁っていたため彼らが関西ジュニアの頃から名前くらいは知ってはいた。

 

ジャニーズなんてみんな同じ、ジャン◯を追いかけていた頃も感じていたが、イケメンが歌って踊って、アイドルスマイルでファンを喜ばせ、とりあえずジャニーズブランドに物を言わせている。そう思っていた。(語弊があるので言うが今となってはジャ◯プがそうだと言っているわけではないしむしろジ◯ンプパイセンの輝きには凄いものがあると感じている)

 

しかし、友人宅で「なにわ侍 ハローTOKYO」のDVDを見せられた時に、それが覆ったのである。

このDVDは、ジャニーズWESTがデビューする過程をフィクションを交えながら事実に基づいて描かれている舞台の映像である。

最初のほうは「あぁ、ジャニーズの舞台でよくあるやつ」という印象だった。

場面は移り変わり、ライブをするシーンへ。

ここで、のちの自担となる藤井流星に惹かれていくのである。

ストーリー上で、流星はミュージシャンであり、自らの力でどこまで行けるのか挑戦し続ける孤高の存在という役であった。字面にすると厨二っぽいしなかなかクサい設定であるのは大いに頷けるが、違う。ちゃうねん。オーラに惹かれてん。

 

というのも彼のオーラにはどことなくビジュアル系から放たれるオーラと似たものを感じる部分があった。

顔の彫りの深さ(人工物ではないが)、立ち居振る舞い、独特の声(イケボ)などなど…上げたらキリはあるが割とあった。()

とりあえず「孤高」という設定も相まって、何か似たものを感じたのだ。

また、アイドルとしてのキラキラ、チャラチャラとはまた少し違った存在感、表情で魅せるという演技派な部分、今までのジャニーズのイメージが大幅に覆された。

 

そろそろ流星にノロケてねえで他の話しろよって怒られそうなのでそろそろ全体の話に移ると、「チームワーク」も惹かれるポイントの1つだったと感じる。

関西系のアイドルなだけあり、その舞台にもミニコントコーナーが設けられていた。そこで繰り広げられるテンポの良いボケ、ツッコミ、またアドリブでボケられてもすぐ対応し、その場の収集を上手くつけられているという印象を受け、デビューしたてといえど、ジュニアの頃に培われていたのであろうものを垣間見ることができた。

 

私は正直絶対もう二度とジャニーズにはハマらないと心の中で意地を張っていた。会場も、箱と比べたらギガント広く、CDを買ったってチェキ会参加券がもらえるわけでもなく、認知すらされない、そんな寂しい世界にはもう戻らないと。

 

しかし、そうではなかった。彼らは大きな舞台の上からでも、ファンに親しげな笑顔を向け、なんども小ボケをかまし、ファンの笑顔も作っていたのだった。言ってしまえば、「ジャニーズ」の彼らに惹かれていたのではなく、「マルチなアーティスト」としての彼らに惹かれていたのかもしれない。

 

こうして私は、たとえ近い距離じゃなくても、認知されなくても、ファンが大いに幸せになれるようなステージを作り上げている彼らに心も脳みそも財布も銀行口座も鷲掴みにされたのだった。

 

当時を振り返って思うことがある。

追いかけること自体に必死になりすぎて、むしろ辛くなっていたのでは?

と。

長らくバンギャをやっていだが、ぶっちゃけ何度も「上がりたい」と思った。ファンとの距離が近いゆえに焦燥感を掻き立てられたり、地方住みで、物理的に都内の箱に通えない悲しみなども要因だと考えられる。

バンドのファン、というよりは「追いかけること」のファンであったのだと思う。これは多分ちょっと言い過ぎだけど言い過ぎじゃない。(どっち)

 

 少なくとも私は、 沼に浸かってよかったと思っています。たまにしんどくなるバンギャル活動ですが、メインのハンバーグの隣に乗ってるニンジンのような感じでもいい、ジャニーズWESTに少しでも目を向けてみてはいかがでしょうか。

 

長々と乱文失礼いたしました。

彼らそのものの魅力は十分に伝わっていないので、それはまた後のブログで書き殴りたいと思っています。